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数年後を見据えた迅速かつ大胆な決断を
会長 兼 CEO 新沼 光


当グループは「広く・安く・美しく」をビジョンに掲げ、20年前、渡辺(潟Aイエー代表取締役)とわずか二人で泣Aジアハウジングを設立致しました。以来、地域の皆様方にも支えられ、現在アジアグループは、潟Aジアホールディングス・潟Aジアハウジング・且都圏緑化サービス・潟Aイエー・潟Aキラ・潟Aジア住宅販売・潟Aイエー住宅販売・潟Aジアガーデンの8社から構成されており、2013年にはフランチャイズ加盟店として、潟}チダエステート・潟Aジア不動産の2店舗もオープンし、従業員は関連会社を含め総勢139人ほどになります。 また、アジア進出が夢でありましたが、2012年に韓国及びミャンマーに念願の事務所をオープン致しました。今後、日本企業用工業団地用地のプロデュースを行うと共に、長年の夢でもありましたカンボジアに「アキラプーンスワイ学校」を設立することとなりました。2015年6月6日に上棟式を現地にて行います。

バブル崩壊以降不動産には厳しい状態でしたが、当グループは新しい事にリスクを考えチャレンジし、売上・利益を順調に伸ばすことができました。アジアグループでは多くの方々に認知して頂くため、広告宣伝に力を入れており東武ラッピングバスを7台契約しております。広告宣伝の中心である野立看板は362本を超え、2019年には500本を目指しております。さらに、スポーツ文化寄与のため筑波サーキットにはアジアコーナー設置・桶川スポーツランド・小江戸川越マラソンへの協賛をしております。アジアグループがメインスポンサーであるRS-ITOHは全国ロードレース選手権ST600クラスにおいて、3年連続チームチャンピオンに輝く快挙を成し遂げ、キックボクシングビクトリージムにおいても、日本バンタム級王者を輩出するなど、様々な大会で好成績を収めております。また、アジアグループでは東日本大震災の被災地支援活動を積極的に行い、14,301,298円を被災地に寄付致しました。地域の方々との触れ合いを大切にし、川越花火大会・東松山花火大会の協賛を数年連続で行うと共に、雇用を増やすことで社会貢献を行っております。川越周辺では一際目を引く不動産会社、元気のある不動産会社として色々な業者様、市民の皆様からもより高い信頼を得られるように至りました。

今後も社会的責任と自覚をもち、日本の経済活性化を考慮しつつ、世界経済の変化と一瞬の好機に迅速に対応し、地域ナンバーワンとご支持されるよう、社員一丸となり、日々全速にて努力を続けて参ります。